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主催:明人 Myojin

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悟りに至るまでの道を熟知したマスター。

 

海外の悟りのマスターより、

「ブッダ100人分の力に相当する」と称される。

 

その先達として、人々を悟りへと導き、

その先へ歩みを進めるための伴走をしている。

 

30歳のときに会社経営を任され

「人(法人)」として何をなすべきかを

突き詰めていく中で、 世界の不条理と

この世の本質を問い続けた。

 

その過程で海外の悟りのマスターと出会い、自覚の道へ入る。

 

多くの弟子を抱えながらも、いまだに伴走者としての在り方を研鑽し続けている。 その方の必然(潜象)を整えることで、変化(現象)が自然に起こるように。

 

2013年、主宰として「差取り塾」を立ち上げ、現在に至る。

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冬の風景

Mission
​「自覚」の普及を通じて、
 自分に正直に、まっすぐ生きる人を一人でも増やす。

 自覚を実践する人(=自覚人)は、リアルタイムで自分自身の意識の在り方を知っています。自覚人として生きるなら、ネガティブな現象が起こる前にその現象を起こす必然が無くなっていきます。また、どんな事であろうと肯定的な現象として向き合うようになります。

 自覚で今この瞬間起こっている事を広く捉えられるようになると、様々な現象から影響を受け、その影響に甘んじている状態(奴隷状態)から抜け出す(自由になる)ことができます。

 同時に、自覚に取り組み始めた人だけでなく、あらゆる組織、コミュニティ、個人の在り方のガイドとして、相手に尽くし、自分に尽くすことができる人材も育っていきます。

 差取り塾では、自覚の普及と自覚の実践のサポートを通じて、どんな時でも自分自身の意識の在り方を知り、整った在り方で自分に正直に、まっすぐ生きる人を一人でも多く増やしていくことに尽力します。

Vision
​ 「悟って、活きる。」が当たり前の社会へ。

 一人ひとりがこの社会で「生きる」を最大限活かす。それが当たり前にできる事。

それはある観点から見るなら昔も今もそれにかなわない時代はありませんでした。

その「ある観点」に立っている時、全く違った「活きる」というあらわしを知るようになります。

 苦しみや悲しみから教訓を得るのではなく「生きる事」そのものから学べるようになるのなら、苦しみ・悲しみというエッセンスはもはや必要なくなり、人間的な喜怒哀楽を超えた道を歩んでいることが必然になっています。それは悟りの状態で「生きる」ということです。
 

 「悟り」は差取り塾で自覚を実践している人にとっては​決して特別なことではありません。大事なことは悟りの境地からあらわし、生きることです。

そのような方が増えたなら、この社会で起こる現象自体が大きく変化していくことになります。

 差取り塾では、「悟って活きる」が当たり前の社会になる未来を見ています。

多肉植物

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